民主主義の原則 民主主義の正しさとはたとえば名君が君主で

民主主義の原則 民主主義の正しさとはたとえば名君が君主で。っていうか???自分たちで決めた法律より国民感情を優先する人たちですから民主主義云々言う前に、法治国家が無理なんだと思います。民主主義の正しさとは

たとえば名君が君主である独裁国のほうがよい結果を出すだろうというのは有名な話であろう
なので、民主主義の正しさは結果の正しさではない

民主主義の正しさ は、政策判断に関わる全員が結果責任を負う事だと思う
なので、間違った選択の結果を我々有権者は他人のせいにできない
だから民主主義国家の国民には、国の利益を自らの利益と考えて行動する動機が生まれる

独裁国家で悪いことが起きれば勿論愚かな独裁者が悪いのだ

ということを考えると、何時なんどきも大統領が悪いだの隣国が悪いだのしかいわないあの国に民主主義は無理だろうなあと思ってしまいますが、

かの国は自国を理想的な民主主義国だと考えているようです
蝋燭デモで自分達が選んだ大統領をルールを無視して罷免できることが誇らしいようで、、、

民主主義の理解も様々だなあと思うのですが、皆さんは民主主義についてどう思いますか

違う民主主義観があれば教えて下さい 民主化は成長をもたらさない。。 。 は。民主主義がそれ
自体として独裁政治と比べてより双方のバランスに留意した。パネルデータ
を用いた最近の経済研究は。民主主義が経済成長に対して相応の影響を持つ
という理論を支持する傾向にある。例えば。 や
は。年代の石油危機について指摘する他の多くの学者と同様

民主主義の原則。独裁制とは異なり。民主主義政府は。国民に奉仕するために存在する。しかし。
民主主義国の市民も。彼らを統治する規則や義務を遵守することに同意しなけれ
ばならない。民主主義国における市民には。参加と礼儀正しさ。さらに
民主主義国の市民は。権利を有するだけでなく義務もあることを自覚している。

っていうか???自分たちで決めた法律より国民感情を優先する人たちですから民主主義云々言う前に、法治国家が無理なんだと思います。ん???。アナタの言う事も一理あるが、そもそも、国民に、「アンタが政治をしろ、そして責任も負え!」と言っても、『そもそも無理』だと思う。だから、人民は、国王による専制政治を求める、わけだね。基本的には、「責任を負いたくない」 これが人民の第一の希望だと思う。英国だって、清教徒革命で一旦共和制になったが、すぐに政治が荒れて、すぐに王制に戻した。英国はそれ以来、共和制にしていない。現在でも、形式的な主権は女王陛下にある。フランスは、共和制、と、王制をいったりきたり、だね。現在でも、民主制を問題視している、と思う。だが、フランスは王制による弊害を何度も経験しているから、王制に戻せないんだろうなぁ???。戦前の日本だって、大正デモクラシー! って叫んだ割には、結局、大政翼賛会に政治を委任して、他国を侵略して、戦争やって???、で、最後は、「悪いのは、東條! 我々に責任はない。我々も被害者」って言うだろ?こうなるのがオチだ。現代だって、国民は、「政治の結果の責任は自分たちにある」ことは百も承知、なのだ。だけど、責任を負いたくないから、「悪いのは政治家だ」と言わざるを得ない。生きるために仕方なく、言っているだけ、だ。つまり、結果論的には、民主主義とは、もっとも無責任な制度、という事だと思う。韓国の場合、儒教的世界観が払拭される前に経済成長してしまったので儒教民主主義のままいくのではないかと。興味深いことに、日本でも親韓国の方は、政治家に儒教的ストイシズムを求めます。儒教を実現するための民主主義こそ、韓国や親韓の人が求めているものなのでしょうね。中国共産党は盗人、共産党中国民族はまあ韓国よりは正しい理解力もあるが、悪いのは中国共産党ですからね。中国には民主主義はないが日本は民主主義があるなど、あたかも日本は国民主権の政治だと言う人がいるであれば選挙に行くべきだろう日本の投票率は50%で自民党の得票率は48%だ世界でも下位のクラスだつまり日本では4分の1の支持があれば総理大臣になれると言うことだもし世界に対して民主主義とか平等などと語るなら政府は投票率を上げる努力をするべきだろう民主主義とは民度を超える政治家は誕生しない有権者がバカなら政治家もバカだ自民党は投票率を気にしている衆議院の解散は台風や真冬の時期に行うなぜなら投票率と自民党の得票が反比例しているからだ過去に政権を失った時は投票率が高いつまりマジョリテーはバカだと言うことだ


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